PlantUMLでロバストネス図が描けるようになったのに気をよくして、DDDにあるナビゲーションマップを生成させてみました。
Emacsで書いてるんですが、モードの拡張をされている方がいて大変参考になりました。
http://d.hatena.ne.jp/a_bicky/20121016
2013年1月5日土曜日
2013年1月3日木曜日
PlanUMLとロバストネス図
ロバストネス図をPC上で描くときにはちと面倒と思っていた。
PlantUMLで描ければいいのにと思っていた。
あった。
http://sourceforge.net/apps/phpbb/plantuml/viewtopic.php?f=1&t=132
サンプルコードは以下のとおり。
@startuml
usecase "some usecase" as UC
actor "some actor" as CO
boundary boundary1
control control1
entity "This is my Entity" as entity1
entity1 --> control1 : test
entity1 --> boundary1 : test2
@enduml
これを変換してみた結果は以下の画像になります。
フォーラムではベータと説明されているが、公式サイトから取得できるrev7948でも動作しました。
PlantUMLで描ければいいのにと思っていた。
あった。
http://sourceforge.net/apps/phpbb/plantuml/viewtopic.php?f=1&t=132
サンプルコードは以下のとおり。
@startuml
usecase "some usecase" as UC
actor "some actor" as CO
boundary boundary1
control control1
entity "This is my Entity" as entity1
entity1 --> control1 : test
entity1 --> boundary1 : test2
@enduml
これを変換してみた結果は以下の画像になります。
フォーラムではベータと説明されているが、公式サイトから取得できるrev7948でも動作しました。
2010年4月11日日曜日
plantuml (2)
referenceを読みながら、適当に色々と実験中。
テキストファイルを編集した後に、コンパイルをかけるのがメンドイなーとおもってたら、
いい方法が用意されてました。まずは、以下のように起動すると、リストボックスが並んだウィンドウが開きます。
java -jar plantuml.jar -gui
表示されているリストの中から編集中のファイル名のをダブルクリックすると、
プレビューウィンドウが開きます。
この状態で、テキストファイルを編集して保存すると、それを検知して自動的に図の更新が行われます。
ちまちまとコンパイルするよりは断然楽だ。:D
テキストファイルを編集した後に、コンパイルをかけるのがメンドイなーとおもってたら、
いい方法が用意されてました。まずは、以下のように起動すると、リストボックスが並んだウィンドウが開きます。
java -jar plantuml.jar -gui
表示されているリストの中から編集中のファイル名のをダブルクリックすると、
プレビューウィンドウが開きます。
この状態で、テキストファイルを編集して保存すると、それを検知して自動的に図の更新が行われます。
ちまちまとコンパイルするよりは断然楽だ。:D
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